保護者面談の日程調整を
先生の代わりに自動で
保護者の希望を集めて、面談表を自動で作成
兄弟や支援学級の児童がいる家庭も、同じ日にまとめます

ガイド付きデモで全体の流れを体験
6ステップに沿って、Tsunaguの使い方を約5分で体験できます。
担任
不可日時を登録
保護者
希望日時を提出
教頭
自動割り当て
担任
手動で微調整
教頭
メールで通知
保護者
決定日時を確認
立場を選んで、自由に操作する
会員登録・パスワード不要。立場を選んでワンクリックでログインできます

担任の先生
未割り当て児童の配置
面談枠の移動・入れ替え
面談できない日時の登録
面談表のPDF出力

保護者
来校できる日時の提出
決まった面談日時の確認
カレンダーへの追加
スマホでも操作できる

教頭先生
面談日程の自動割り当て
割り当て結果の確認
保護者へメール一括送信
担任・保護者の管理
Tsunaguで面談日程が決まるまで
デモでは、この6ステップを順番に体験できます。
面談できない日時を登録

学校側が対応できない日時を登録します。
来校できる日時を提出

都合のいい日時を選んで提出します。
面談表の自動割り当てを実行

希望と条件から面談日時を自動で決めます。
面談表を確認・調整

面談表を確認し、必要なら調整します。
保護者へメールを送信

決まった面談日時をメールで知らせます。
決定した日時を確認

決まった面談日時をマイページで確認します。
学校現場では、こんな調整が必要です
兄弟の調整

兄弟が別々な日になると何度も来校する必要がある
支援学級との調整

通常学級と支援学級の面談も連続にする必要がある
保護者の都合

仕事や家庭の都合で来られない時間がある
担任の先生の都合

出張が入っている日には実施できない
Tsunaguが自動で解決します。

兄弟を1家庭に まとめる
来校1回で済むよう、同日に続けて組みます

調整困難な家庭を優先
兄弟が多い・支援学級の家庭から決めます

条件に合う 空き枠を探す
保護者と先生の都合が悪い日時を避けます

空き枠に自動で配置
見つかった枠に、1家庭ずつ入れます

入らなかった 家庭を確認
面談表から、先生が手で配置します
実際に出力されるもの
※表示内容は例です
面談表PDF

保護者への通知メール

なぜTsunaguを作ったのか
教員として働く中で、保護者面談の日程調整に多くの時間を取られる場面を見てきました。 Googleフォームなどを使う学校もありますが、兄弟の連続配置や特別支援学級への配慮といった 学校特有の条件までは対応しきれていないのが実情です。
調整に追われる時間を減らし、本来の子どもと向き合う時間を確保するために、Tsunaguを開発しました。

