学校向け 面談日程調整サービス

保護者が学校へ行く日を、
1日にまとめます。

兄弟も支援学級も保護者の都合も。
複数の条件を考慮して、面談日程を自動で調整します。
兄弟がいる家庭をまとめるイメージ
まずはデモを体験してみる

①から順に体験すると、面談日が決まるまでの流れを実際に試せます

1
教師
面談できない日時を登録

出張・不在の日を設定します。

2
保護者
来校できる日を提出

都合のいい日時を選んで提出します。

3
管理者
自動割り当てを実行

提出された希望と条件を基に、割り当てます。

Tsunaguで面談日程が決まるまで

教師・保護者が情報を入力し、管理者が自動割り当て

教師
面談できない日時を登録
面談できない日時を登録

学校の都合で対応できない日を登録します。

保護者
来校できる日を提出
来校できる日を提出

都合のいい日時を選んで提出します。

管理者
自動割り当てを実行
自動割り当てを実行

提出された希望と条件を基に、割り当てする。

教師
面談表を確認・調整
面談表を確認・調整

面談表を確認し、必要に応じて調整します。

保護者
決定した日時を確認
決定した日時を確認

面談日時をメールやマイページから確認できます。

学校現場では、こんな調整が必要です

兄弟の調整
兄弟の調整

兄弟が別々な日になると何度も来校する必要がある

支援学級との調整
支援学級との調整

通常学級と支援学級の面談も連続にする必要がある

保護者の都合
保護者の都合

仕事や家庭の都合で来られない時間がある

教師の都合
教師の都合

出張が入っている日には実施できない

Tsunaguが自動で解決します。

兄弟を1家庭にまとめる
兄弟を1家庭にまとめる

兄弟がいる児童は、保護者の来校が1回で済むようまとめます

調整困難な家庭を優先
調整困難な家庭を優先

兄弟が多い・支援学級に通う家庭ほど優先度を高くします

条件に合う空き枠を探す
条件に合う空き枠を探す

保護者の都合の悪い日時や教師の出張日を避けて、探します

空き枠に自動で配置
空き枠に自動で配置

見つかった枠に、1家庭ずつ自動で入れていきます

入らなかった家庭を確認
入らなかった家庭を確認

入らなかった家庭は「未割り当て」から手動で配置

教師の空き状況と保護者の希望から、管理者が児童の面談日をつくります。

教師

自分の予定を確認・調整する

教師

児童一覧・未提出者の確認

個別の手動割り当て

都合の悪い日時の登録

面談表のPDF出力

保護者

都合を伝え、日程を確認する

保護者

参加できる日時を選んで提出

調整中の状況を確認

確定した面談日を確認

スマホ操作も可能

管理者

学校全体の面談日程をつくる

管理者

教師・保護者情報の登録・編集

面談の一括自動割り当て

提出締切日の設定

クラス別の割り当て状況の可視化

実際に出力されるもの

面談表PDF
面談表
保護者への通知メール
通知メール

なぜTsunaguを作ったのか

教員として働く中で、保護者面談の日程調整に多くの時間を取られる場面を見てきました。 Googleフォームなどを使う学校もありますが、兄弟の連続配置や特別支援学級への配慮といった 学校特有の条件までは対応しきれていないのが実情です。

調整に追われる時間を減らし、本来の子どもと向き合う時間を確保するために、Tsunaguを開発しました。

調整に追われる時間から、子どもと向き合う時間へ